さくらももこさん

さくらももこさんは エッセイを書いてあり、漫画を書いたりするときに調子というものを大分重視しているようです、調子が乗らないとどんなにホテルに缶詰になっても書くことができない>。どんなに集中しようと思ってもできない 。それを選んで私も痛く納得しました。それからさくらももこさんのぐうたらのすすめというそういったエッセイもありました。私はそれを選んでいよいよさくらももこさんが大好きになりました。さくらももこさんは例えば部屋でぐーたらするときにまず、一番肝心なのはまず最初にトイレに行っておくことと言っています。私も全くその通りと思います。部屋の中でぐーたらするときにまず、ぎにょーいというようなものが邪魔するとぐうたらどころじゃなくなるのです。トイレに入って出すものを出してスッキリして、それから眠るなり雑誌を読むなり鼻をほじくるなりなんなりすればいいのです。 それから電話を切っておくことをも大事だと、今からもう25年前あるいは30年前に入っています。私もそれを選んで本当にびっくりしたんですけれども、 確かにどんなに待ってもデートのお誘いの電話何かあるはずもないし 、どんなに待っても宮沢りえちゃんから電話かかってくることはありません。だから電話なく切ってしまって全くぐうたらの世界に埋没した方が、どれだけ建設的で生産的かわかりません。

さくらももこさん

里芋の煮っ転がし

最近里芋の煮っ転がしを作るのが、とても面白いです。里芋の煮っ転がしは一旦レンジでチンしてから、それから煮詰めるといいかもしれないと思いました。 昨日はほうれん草と椎茸の煮物を作りました。ほうれん草のに物音椎茸の煮物はとても美味しかったです。味の素のだしで出汁を作って、それをめんつゆと酒と砂糖で味付け 続きを読む “里芋の煮っ転がし”

里芋の煮っ転がし

お金と私

お金がないという気持ちはいつの時代も私写真撮って不変のものかもしれません。お金が欲しいという気持ちはいつの時代も私たちにとって、不変のものだと思います。お金がなくて苦しいというのは人間共通の悩み苦しみだと思います。
私にはもれなくお金がないので、宝くじを買う 続きを読む “お金と私”

お金と私